月鉾保存会は13日、月鉾の囃子舞台で江戸時代に行われていた
「鉾中茶席」を約170年ぶりに開くとのこと。
茶道裏千家の高弟がお点前する本格的な茶席で
「櫓(やぐら)や真木(しんぎ)など鉾の主要部を
すべて新調したことを受け、今年だけの特別の機会」らしいです。
170年ぶりとは、ちゃんと記録が残っているもんですね。
詳しくは、
こちらのニュースから
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テーマ : 花の京都 - ジャンル : 地域情報
・・・ニュース読んだんですけど・・・・
もう「5000円の茶席券はすべて売り切れている」んですね(なんだよー、ちきしょー、さきに行ってくれよぅ〜〜!)
がっくりぽんでした。ブヒ!