祇園祭の舞台となる四条通や烏丸通を管轄する五条署は、
雑踏警備などに当たる署員に祭の歴史を学ばせようと、
菊水鉾後見の大森さんを講師に招き、勉強会を開いたとのこと。
府警によると、こうした取り組みは初めてらしいです。
詳しくは、
こちらのニュースから
四条烏丸の住友信託の前で、いつも詰め所というか、本部の
ような感じで、迷子案内や警備をして頂き、ありがとうございます。
時代背景や、祭りが支えられてきた、町衆の思いなんかを、
学んでもらえると、単なる警備ではなく、祇園祭の安全を
守っているという、自覚、責任感が増すのでは無いでしょうか?
ちょっとえらそうなこと言いますが、よろしくお願いします。 ブログランキングに参加してます。 →
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テーマ : 京都 - ジャンル : 地域情報