蟷螂山の保存会に、江戸末期の制作とされる同山のミニチュア模型が
寄贈されたようで、8日、蟷螂山町の集会所でお披露目があったようです。
寄贈されたのは、呉服卸業「西澤善」の西澤正康社長と奥さんの
栄子さん。模型は栄子さんの祖母の代から受け継がれてきたもので
幼い頃はおもちゃとして遊んでいらしいです。 ひえぇ〜〜
TVニュースでも拝見しましたが、懸装品の刺繍や、縄がらみ等、
昔の模型造りの職人さんのこだわりがよくわかります。
詳しくは、
こちらのニュースから
ブログランキングに参加してます。 →
祇園祭ブログの励みになりますので、良ければクリックしてください。
テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル : 趣味・実用